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煎り立ての珈琲豆をお届けします。夏空のまぶしいこのごろにゆーあの珈琲はいかがですか?

2018年7月

盛暑の候となりました。
「珈琲のある生活。」をお過ごしですか?
“今朝の新聞に載ったぞ“とは、友人からのメールです。
今年もやっぱり一面に登場しました(笑)。
名古屋場所の開催が近づく6月下旬に、必ずと言っていいほど、
この地方でメディアに紹介されるのが、岐阜市青柳町にある吉田旗店。
それは力士や部屋の名前を染め上げた「相撲のぼり」の最盛期を迎えている話題です。
友人の家は、吉田旗店のすぐ近く。
数時間後、再びメールを受信です。
”今度は正午のニュース。家が映ったわ”…。
もう50歳を迎えようとしているオッサンから、
いつまでメールを受信しなくてはならないのでしょう(苦笑)。
身体にまとわりつくようなじわーっとくる湿度。
名古屋の暑さはハンパない。
なぜ、この時期に名古屋場所なのでしょうか。
”そんなこと言っても仕方ないでしょ”って、珈琲豆をお求めの馴染みの淑女。
華奢な彼女が大の大相撲好きと知ったのは1年前のことです。
以来、グラインダーで小気味よく珈琲豆を挽いている間は、相撲談義。
注目はやっぱり栃ノ心か。
稀勢の里の復活はこの暑い名古屋場所であればいいっ↑。
“はっけよい、残った”は相撲。
もちろん、ゆーあは”はっけよーい、焙煎です。”(笑)。
どちらも、真剣勝負は変わりません。 

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